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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


気象庁のホームページを拝見すると異常気象分析検討会なる会議の
概要が発表されています。ちなみに今年2009年の7月の天候については
「北日本の多雨、日本海側の日照不足、九州北部地方から東海地方に
かけての梅雨明けの遅れが記録的だった」と発表されているようです。


東京管区気象台の発表では、ここ東京(関東・甲信越地方)の梅雨明け
は7/14頃でした。7/27には群馬県館林市で突風が発生しました。


そんな天候の中、日本データ復旧サービスセンターに到着した1台の
一体型パソコンがありました。


大型のパソコンが輸送中に破損しないよう、毛布が何枚も撒きつけてあり
お客様にお気遣いいただいたことや、運んでいただいた宅配業者様の
ご苦労が、その大型の梱包から伝わって来ました。


しかしながら、誠に残念なことに、このパソコンの液晶画面の裏側には
穴が開いていました。原因は本体に取り付けてあったガジェットスペース
(本体の上に小物を載せるための金属板)用の金属板を本体に留めるネジに
輸送中の振動などで、本体裏のスリット面(放熱用に鎧戸のようになって
いる面)が接触したため、と推測されます。

 


VW770GG.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

運んでいただく際に、板さえ外しておけば・・・、と思いましたので、さっそく
皆様にお知らせします。同型またはシリーズ(NEC VALUE STAR W 

VW770/GG)をお使いのお客様、本体をお送りいただく際には、ぜひ

この板を取り外した上で弊社に送り下さい。板は外されても、ネジを
取り付けたままお送りいただくようなときには、本体と液晶画面の間に緩衝財を
挟んでいただけますようお願い致します。(緩衝材は折り曲げたダンボールや
重ね折していただいた新聞などで良いとおもいます)


また、別機種ではありますが、同様に突起物となるが故に輸送中の破損
事故の多いパーツを併せてご紹介しておきます。こちらもお送りいただく前に
マイナスドライバーなどで、外しておくと破損を防ぐことが出来ますので、
併せて、ご案内させていただきます。(NEC PC-VR700BD 同型又は同
シリーズ)

 


ケーブルフック.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※ちなみに写真の部品はPC-VR700BDの背面に取り付けられている
  ケーブル用のフック部品。

 

それでは。\(^◇^*)

 

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 10月22日は何の日? Windows7 に引越しする日! 

 →日本データ復旧サービスセンター (0120-194-119 を宜しくお願い致します。

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


祝!\(^◇^*)


復旧修理ワンストップサービスを始めました!データ復旧をご利用のお客様で
「パソコン本体も修理したいけど・・・、時間がかかるのよねーホント忙しいのに」と
いう方にGoodニュース。


※本サービスはNECのパソコンをご利用の方に限ります。ご注意下さい!


いままでは、データ復旧とパソコン修理を同時に利用する場合、データ復旧サービス
会社にパソコンをお送りいただき、納品されたパソコンをもう一度パソコンメーカーに
回収に来てもらうため、再度回収のための手配をサポートセンターにして・・・
「ああ、もう疲れちゃう!メンドーなのよね」というパターンが、多かったと思います。


現場スタッフとしましても、例えば特急サービスをご利用いただき、データは
納品したものの、お客様のお手許に使える状態のパソコンがないため、すぐに
データをご利用いただけなかったケースなどがあり、「本当にこれで特急サービス
と謳えるかぁぁ・・・!」(笑)と悶々とした日々を送ってきた次第です。


今回、日本データ復旧サービスセンターをご利用いただきましたお客様の中で
さらに修理をお受けになりたいお客様の利便性を考え、データ復旧からパソコン
修理完了までの時間短縮を実現できるよう、、NEC様に直接のご協力をいただき
弊社からNEC工場へパソコンを『直送』出来る新しいサービスをご用意させて
いただきました。

 

 


NEC&AOS.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

データ復旧の後の面倒な修理のお手配は不要となり、パソコンがお手許に戻る
までのお時間も大幅に短縮されますので、日本データ復旧サービスセンターを
ご利用の際には、「データ復旧とパソコン修理」を併せてお申し付け下さい。


※弊社からNEC工場間のお預かりしたパソコンの移動には専用便が使用され、
  早さだけでなく、移動中のパソコンの個人情報にも、きちんと配慮しました。


「えっ、パソコンの修理?誰でも出来るじゃん!」という御仁も、いざ修理の手配
となると、サポート窓口の電話番号は?どうやって運ぶの?などなど・・・予想外の
ハードルの連続にたじたじの筈(笑)。そのときは、このブログを思い出して頂き
さっそく TEL:0120-194-119 です。

 

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 10月22日は何の日? Windows7 に引越しする日! 

 →日本データ復旧サービスセンター (0120-194-119 を宜しくお願い致します。

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


はや、4ヶ月・・・(誠に申し訳ございません、執筆中断してからです)。
さて、何故に今回記事を緊急に作成させていただいたかといいますと


そうです。  アリガト♪(*^・^)/チュッ♪


Hi-Bit株式会社様の"サポートレスキュープラス"のサービスメニュー

 

 

サポートレスキュー.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.sup-q.jp/datarecovery/

 

に日本データ復旧サービスセンターが採用され、スタートしたからなのです。


"サポートレスキュープラス"とは、インターネットの接続設定やブロード
バンドルーターなど専門的知識の求められる設定や、トラブルに遭われた
お客様からのお問合せに迅速にお答えすべく設立されたヘルプサービス
です。

 

 

サポート範囲もメーカー紹介割引き機器にとらわれることなく、専門
スタッフによるワンストップサービスをご提供させていただいています。

さらに、セキュリティ対策および強化(アンチウィルス・Webフィルタリング)
データ破損の際のデータ復旧、PC故障の際の補償といった保険サービス
も同時に受けられるプランもご用意しており、パソコンやインターネットに
関わるトータルなサポートをご利用いただけます。


 

<レスキュープラン>

 ・レスキュー ベーシックプラン 月額892円(税込)
 ・レスキュー ライトプラン    月額520円(税込)
 ・レスキュー ミニプラン     月額315円(税込)

※詳しくは・・・ https://www.sup-q.jp/fee/


 

 <サポートレスキュープラスのお申込み>

 電話番号:0120-854-119

 受付時間 9:00~22:00 年中無休(年末年始除く)


※有害サイトへのアクセスを防止"Webフィルタリング"も、あわせてご利用下さい。

 

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 異音が出ても、まだまだデータの復旧は可能です! 

 →日本データ復旧サービスセンター (0120-194-119 を宜しくお願い致します。

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


秋の小型モバイルの市場投入が既に始まっています。DELLからも法人向け
ノートPC「Latitude」の新製品7機種、およびモバイルワークステーション
「Precision」の新製品2機種が発表されました。


(詳しい記事はこちら・・・)
 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0809/02/news087.html


最長19時間駆動可能なモデルや重さ1キログラムを切るモバイルタイプなどを
投入し、製品ラインアップが揃いました。

 

新しい製品群は、「バッテリーによる長時間駆動」と「データ保護」にポイントが
おかれた商品として紹介されています。


注目したい点は「データ保護」の部分です。記事の後半にもあるように法人
向けのサポートサービスも商品の一翼をになう要素として考えているようです。
「バッテリー交換サービス」や「HDDのデータ復旧サービス」、「廃棄時の
HDDのデータ破壊」サービスの何れも、従来はハードウェアメーカー本体では
なく、主に関係・協力企業により市場が形成されていたように思います。


大手メーカーが主体となり、本格的に参入するケースとしては先導的なケース
となるのではないかと思います。各メーカーとも、自社紹介による関係・協力
企業サービスだった「データ復旧サービス」の位置に何らかの変化が起こる
ことは確実と思われます。


もっとも、1ユーザーである企業の立場からすれば、各々のサービスを享受
するのに各サービス提供者と改めて取引を行なう手間は省けるので、使い手は
良いサービスになるのではないかと思います。

 

私ども関係企業としても、お客様からのアクセシビリティの部分に新たな変革が

求められる段階に入ったと認識し、サービス利便性の向上に取り組んでゆきたい

と思います。今後とも、日本データ復旧サービスセンターを宜しくお願い致します。

 

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  もう、リカバリーをするしかない!、でも、ハードディスクの中には貴重なデータが !!
        

    ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/ )にお任せ下さい。

 

  *ハードディスクから異音がでる場合、一切の操作をなさらず、現状確保しスグに

  お送り下さい! 

 

         送り先 ≫ 〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-5 NOAビル9F

                    日本データ復旧サービスセンター

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。

 

パソコン宅急便ご利用時のチェックポイントをご案内させていただきます。お客様からお送り

頂いたパソコンが当社に到着したとき、以下の写真のような状態であることがあります・・・。

 

P8294299.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(弊社社員の声)

Aさん:「ちょ、ちょっと待ってよ!クロネコさん。これって、中箱のフィルムの意味がないじゃない

ですか。」

Bさん:「ホント、ぜんぜん緩衝材の代わりになってないよね。」

Cさん:「ちょっと待って!中箱の組立て方が違うよ。箱に印刷されたルールに従って組まれて

いないようだね。」

 

(正しく組まれた中箱)→フィルムが上部に張られている。

 

P8294303.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(誤って組まれた中箱)→フィルムが箱の下に垂れ下がり、パソコンの重みに耐えられず

シールされた部分が剥がれ、結果パソコンが段ボールの底面に落下し緩衝効果のない状態で

パソコンが輸送される。

 

P8294305.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結果、このような自体になるケースが多発しています。 (*写真はイメージ画像です)

 

 

P8294302.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このような事故防止のため、ご出荷時に宅配便のドライバーさんに中箱の組み方を確認して

みていただけますようお願い致します。万が一、パソコンの厚みによって正規の組み方では

箱内に収納が難しいような場合は、中箱と段ボール外箱の間に出来る空間に緩衝材を敷いて

いただけるよう、ドライバーさんにお願いしてみて下さい。それでは!

 

 

※当記事は特定商品に関する誹謗・中傷を目的とした記事ではございません。輸送事故

低減のための啓発を目的として書かれています。ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

 

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  復旧サービスにはパソコン宅急便をご利用頂き、パソコンを安全にお送り下さい!
        

     ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/ )にお任せ下さい。 

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


データ復旧にも新しい潮流が起こっている。今までデータ復旧のイメージと
いえば、例えば個人が使うノートパソコンやデスクトップのOSが起動しない
といったときのデータ復旧や、企業でお使いのNASのファイルが開け
なくなったときに中に保存してあったデータの取り出しをして欲しいなど
の(もちろん他にもたくさんありますが・・・)ご要望に応え、動かなくなった
パソコンの中からデータを取り出すというものであったと思います。


最近、フォレンジックないしはフォレンジクスという言葉を耳にされた方は
いないでしょうか?


不正アクセスや機密情報漏洩などコンピュータに関する犯罪や法的紛争が
生じた際に、原因究明や捜査に必要な機器やデータ、電子的記録を収集
・分析し、その法的な証拠性を明らかにする手段や技術の総称。
"forensics" には「法医学」「科学捜査」「鑑識」といった意味があり、分かり
やすく意訳すれば「デジタル鑑識」。(IT用語辞典e-wordsより抜粋)


例えば、企業の社員がUSBメモリなどの記憶媒体に自宅に宿題を持ち帰った
とき、自宅のパソコンにWinnyなどをはじめとするP2Pソフトをインストール
していたら、そのUSBメモリの中にある顧客情報や、営業情報、技術情報
などがネットワーク上にフル配信される日もそう遠くないと考えてよいでしょう。


個人情報の保護について責任を負う企業としてはこのような事態は非常に
由々しき問題であり、されど「持ち出すな」とはいいながら、「持ち出さざるを
得ない現場」を完全にはコントロール仕切れない部分でもあり、監査クラスの
役員や、総務関係者にとっては眠れない日々が続いていたのです。


このような事態に直面した時、もし情報が漏えいしていたら、早急に法的な
対応が求められるし、しかし情報が漏れていないのにいたずらに騒ぎ立てる
ことも出来ない。そんな関係者のジレンマに一石を投じたのがフォレンジックの
存在です。


フォレンジック調査はこのような秘匿性の高い情報の調査や「事故が起こった
かもしれない」パソコンから、その確たる証拠を採取してくる技術なのです。
このフォレンジックの根幹を成す技術がデータ復旧なのです。(もちろんそれ
以外にも、たくさんの技術は必要なのですが・・・)


フォレンジックの技術とサービスは既にアメリカなどの先進国の法曹界でも
重要な位置を占めるサービスとしてその地位を築きつつあります。もし、あなた
の身近な企業でこのような事態に遭遇することがあってお困りであれば
以下のようなサービスをお勧めいたします。 

 

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  Japan Forebsics Institute は、デジタル証拠保全復元調査分析などIT社会に
  潜む脅威から企業を保護し、支援するサービスを提供しています。

   > デジタル証拠調査 フォレンジックサービスは> http://fss.jp/

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。

 

先日ご案内させて戴きましたハギワラシスコムとのキャンペーンに続き、新たに

バッファロー様とのキャンペーンが始まりましたので、あわせてご案内をさせていただきます。

【キャンペーン期間:8/18(月)-9/17(水)】

 ☆★☆ バッファローユーザー様限定 15%OFF!! ☆★☆

 

≫ バッファロー http://buffalo.jp/

 

から、ページ上部のバーのサポートをクリック。サポートページの中のページ中央付近の

「データ復旧サービスのご案内」をクリックしていただくと、サービス各社へのリンクバナーが

貼られた以下のページをご覧いただけます。

 

bf1.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画面左のAOSバナーをクリックしていただくと、弊社のかくソフト製品と復旧サービスへの

リンクページに飛びます。バッファロー製品(TERA STATION / LINK STATION / USB

外付けハードディスク / USBメモリ など)をお使いで、データ復旧サービスを初めてご利用に

なるお客様、お得なキャンペーン期間をぜひご活用下さい!

 

それでは (^ー^)ノ~~Bye-Bye!

 

 

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  もう、リカバリーをするしかない!! 、・・・でも、ハードディスクの中には重要なデータが!!
        

     ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/ )にお任せ下さい。

 

  *ハードディスクから異音がでる場合、一切の操作をなさらず現状確保してお送り下さい!

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


データを復旧させたいお客様からのお問い合わせの中でよく「どうして、(OSが)
壊れたんですか・・・?」という類のご質問をいただきます。


壊れる理由も、お客様の環境も千差万別なので、一概には回答し辛い内容では
あるが、OSが動作しなくなるメジャーな原因の一つとして「システムファイルの破損」
があげられます。


システムファイル破損の原因は、お使いのパソコンのWindows(OS)やインストール
されているソフト(アプリケーション)の異常動作、パソコンへの衝撃(によるハード
ディスクの書き込み/読み取り異常)、ハードディスクの経年劣化(稼動部品の
耐久限界近くになると、殆どのパソコンでこの症状が起こります)による不具合、
システムファイルの誤削除などなど、です。


対処法は、壊れたファイル部分を書き直せばそれで済むのですが、実際膨大な
システムファイルの中から、破損したファイルを探すのは結構厄介な作業なのです。


パソコンメーカーのコールセンターに相談されると、センターから「それではOSの
再インストールをして下さい」というアナウンスを受けることがあると思います。それは
即ち破損ファイルを探して書き直すよりも、OS(Windows等のこと)を丸ごと書き直した
方が早いですよ、との意味でもあるのです。


以前はパソコンを購入すると、山ほどCD-ROMのオマケがついてきたものだ。その
CD-ROMの一群の中に、このイザというときの再インストールに使うWindowsの
CD-ROMも含まれていました。


最近のパソコンではこのCD-ROMも姿を消しつつあり、(我々ユーザーがよく失くす
からでしょうか?)変わりにパソコンの「F(ファンクションキー)**番」を押すと、OSに
リカバリーがかかりますよという仕組みになっている機種が大半かと思います。


さらにコールセンターでは、それらの機能をお使いいただいてもWindowsが復旧しない
場合、次善の策として弊社のようなデータリカバリーサービスで大切なデータを確保
していただいた後、パソコンのハードディスクを交換したり、他の故障部分を修理を
されることをお勧めしています。

 

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。

今日は、本ブログにgoogleマップ(地図)が表示出来るようになりましたので、近隣にお住まいの
お客様、お急ぎのお客様向けに調査媒体のお持込み場所をご案内させていただきます。

AOSテクノロジーズ株式会社 日本データ復旧サービスセンター
〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-5 NOAビル9F
TEL:03-5575-2201 / FAX:03-5575-2270

※以下に地図が表示されます。タイトルの下に表示される「個別ページ」に切り替えてご覧下さい。


[map:東京都港区麻布台2丁目3番5番地]



東京メトロ(地下鉄)日比谷線[神谷町]駅 2番出口より徒歩7分
都営(地下鉄)大江戸線[赤羽橋]駅 赤羽橋口出口より徒歩10分



東京タワーや、増上寺、芝公園といった観光名所も非常に近くですので、(データ復旧の

ついでに・・・)ぜひお立ち寄り下さい。



~三縁山広度院 増上寺~

浄土宗の七大本山の一つ。三縁山広度院増上寺(さんえんざんこうどいんぞうじょうじ)が

正式の呼称です。開山は酉誉聖聡(ゆうよしょうそう)上人によって、江戸貝塚(現在の

千代田区紀尾井町)の地に、浄土宗正統根本念仏道場として創建されました。その後、

文明2年(1470)には勅願所に任ぜられるなど、関東における浄土宗教学の殿堂として

宗門の発展に寄与しました。

 

江戸時代の初め源誉存応(げんよぞんのう)が徳川家康の帰依(きえ)を受け、大伽藍(がらん)が

造営されました。以後徳川家の菩提寺として、また関東十八 檀林(だんりん)の筆頭として

興隆しました。さらに、江戸時代総録所として浄土宗の統制機関ともなりました。

 

戦災によって徳川家の将軍やその一族の霊廟(れいびょう)は焼失し、焼失をのがれた

三門(さんもん)・経蔵(きょうぞう)・黒門(くろもん)などを含む境内(けいだい)は、昭和四十九年

(1974)完成の大本堂とともに、近代的に整備されました。



せっかくの夏休み。パソコンが壊れたとくさくさせず(T-T*)フフフ...、弊社近辺の観光名所を

お楽しみ下さい。2~3日後にはよい結果が出ていると思います!それでは。



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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


本日はパソコンの配送方法のコツについて、お話します。弊社ではパソコンを
お送りいただく際に、クロネコヤマトのパソコン宅急便か、日通ペリカン便を
お勧めしています。


というのは、しばしば輸送中にパソコン(特にデスクトップパソコン)本体前面の
ドアが外れてしまったり、基板上のヒートシンク(放熱板)が外れたりするケースが
後を絶たないからです。

 


発送注意.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弊社は対策としてお客様に配送のためのコツをご案内しています。例えば
パソコンの前面ドアを輸送中の振動から守るためには、出荷前にテープで
止めていただけるようご案内しますし、同時に箱の中で飛び跳ねる危険のある
付属品(キーボードやマウス、電源ケーブルなど)は、同梱しないようご案内
しています。


実際、到着したパソコンに目立つ傷や凹み、部品の割れや、欠損、破損が
確認されれば、入荷時のチェックで確認し、お客様にご連絡を入れさせて
いただくようにしています。これはパソコンのご使用中に何らかの事故で
部品が壊れてしまうようなケースと、輸送中の事故により破損が生じたケース
を判別させていただく意味もあります。


安全を謳っている精密機器用の梱包を使用されても、万が一破損に繋がって
しまった場合は、やはり即座にお客様に状況のご報告をさせていただき、同時に
宅配業者様のサポートセンターに状況を報告します。


お手元で部品の破損をなさっている場合は、調査後、弊社ではそのままの
状態でパソコンをお返しさせていただいています。輸送中の事故であることが
はっきりした場合は、宅配業者様とお客様との調整や修理工場への手配代行
をさせていただくサポート体勢が構築されています。


ふだんのサービス内容からは目立ちにくい部分ではありますが、万が一の
時にも、お客様にご満足いただけるようなより良いサービス体制を目指して
参りますので、今後とも宜しくお願い致します。それでは!

see you again!(*^-')/~☆Bye-Bye♪

 

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


ご好評いただいた『復旧のプロが語るバックアップの仕方!』編では
バックアップに使うソフト『 GENIE BACKUP プラットフォーム PRO 8.0 』
と、何をバックアップすべきか?についてお話しましたが、今回は更に
お話を発展させ、『データが落ちない環境づくり~落ちたらどうする?』
をご案内致します。


まず、落ちない環境づくりについてですが、このブログを俯瞰しながら、
こんなフローを考えてみました。パソコン設置環境づくり→ハードディスクの
現状把握→寿命・トラブル予測→バックアップ対策→データ復旧対策です。


1.パソコン設置環境づくり
 a. 室温のコントロールが利く場所を選んで設置する。
 b. ノートなどモバイル機器は、ホコリや、湿気、衝撃、静電気、水気を
   避けて使う。(冬場など、外から暖かい室内に持込まれたパソコンは
   すぐ結露しますので、いきなり使用せず暫く室温になじませる)
 c. 夏場など気象が不安定で、崩れやすい時期、特に雷の対策として
   雷タップを使用する。
 d. 喫煙は出来るだけ別の部屋、または屋外で。
 e. ホコリの出やすい室内はたまに掃除をして、吸気ファンの負荷を
   下げる。また吸気ファンから筐体内に侵入するホコリを減らす。
 f. 油分や塩分を含んだ外気を持つ地域、職場ではパソコンカバーなど
   を利用し、金属部品への吸着を低減させる。


2.ハードディスクの現状把握→寿命・トラブル予測
 HDD診断ソフト『ファイナルハードディスク診断3.0 PRO』など、ハード
 ディスクの診断ソフトを常駐させ、ハードディスクの健康状態を把握。
 グラフなどで、寿命が予測可能なら早めにバックアップを。

 

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


本日はデータ復旧サービスの基本中の基本、でも意味不明な用語、「論理復旧」
と「物理復旧」についてお話いたします。


弊社にお問い合わせをいただき、オペレーターに「まず、論理調査を受けていただき・・・」
とか、ハードディスクが壊れているようなので、「物理復旧に進んでいただけますか?」
などと言われ「・・・・?」となった方も多いのではないかと思います。


そのオペレーターたちもかつては、この「論理復旧」と「物理復旧」の違いにアタマを
悩ませた日々があったのです。


「論理復旧」とは、弊社サービスの中でご説明するなら、ハードディスクが機械的に
壊れていない状態で、復旧調査専用のパソコンにハードディスクを繋ぎ、復旧用の
ソフトウェアでデータをスキャンできる媒体に対しての復旧調査を指します。OS
ファイルの破損でパソコンが起動しない場合や、ディリクトリ構造の破損(誤ってデータを
削除された)などがこれにあたります。


これに対し、「物理復旧」とは既にハードディスクそのものが機械的に壊れている
場合、例えばモーターが回転しない、異音を立てているような場合がこれに該当
します。


「物理復旧」の場合は、まずハードディスクに機械的な修理処置(消耗・破損部品の
交換、ディスクの洗浄
など)を行なった後、再度ハードディスクを組み上げ、データの
読み出しを試みます。


だから、「物理復旧」は、「論理復旧」よりも多くの作業工程=手間が掛かることに
なります。そのようなわけで、物理復旧にお進みいただく際には、オペレーター
より、お客様に論理調査より調査時間がかかる為、お時間の確認と、さらに
調査による最低限の施設稼動費や人件費を捻出するために、費用のご案内が
行くようなサービスのご案内面での仕組み作りが行なわれています。


データ復旧サービス自体には、法外な費用を要求されたというイメージををもたれる
方もいらっしゃるのが現実ですが、そのような事情があり「物理調査」の費用は
一般の「論理復旧」の価格と比較しますと、高額になる傾向があるのです。


弊社では万が一、「物理調査」をお受けにならなければならない事態になったときには
お客様に対する費用負担を軽減する措置も取られていますので、オーダーに
「キャンセル」をかけられる前に、ぜひオペレーターに費用のご相談をいただけます様、
お願い申し上げます。

 

何よりお客様の大切なデータをお手元に戻すことが、弊社サービスの使命と心得、
データ復旧の費用につきましても、幾通りかのご提案をご用意致しております。
何卒、宜しくお願い致します。

 

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  ご存知ですか?日本データ復旧サービスセンターのホームページが新しくなりました!!
        

     ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

 

  * お振込みでも、カードでのお支払いでも承ります!ご注文時にご指定下さい。

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


本日は「フォレンジックサービス」についてお話いたします。


フォレンジックという言葉をまだ聞きなれない方も多いのではないでしょうか?デジタル
フォレンジックとは、企業における社員の内部不正や、社員と取引先との紛争の際、企業
資産であるパソコン等の記憶媒体やサーバから、消去または削除されてしまった証拠
データを復元し、ファイルやメールデータの中から、重要なデータを取り出すことを言います。
取り出したデジタルデータに法的な証拠能力を持たせるための手続きは「コンピュータ・
フォレンジック」と呼ばれています。


DSC02288.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弊社フォレンジックサービスにも某企業や、法律事務所からの依頼が増加し始めています。
ハードディスク内のデータを調査させていただく観点からは、同じ復旧サービスにも見えますが
実際のフォレンジック調査の内容は、旧来のデータ復旧サービスとは大きく様相が異なります。


実際の調査をみてみると、調査方法はもちろんのこと、お客様からのヒアリング量の多さ
結果データの報告の量、報告の仕方、どれも一筋縄では行かないシーンが連続します。
(サービスである以上、この辺を一筋縄にして行く必要はあると思いますが・・・)内容の
バリエーションも多く、お客様のご要望も多様であることから、随時メニューや調査工程を
改善(追加)して行かなければならないのも事実です。


一例を挙げさせていただくと、弊社復旧サービスではお客様の媒体を組立てる工程で、
入れ込んだハードディスクを後に確認出来るようにするとの観点から、ハードディスク組込前に
パソコン本体とハードディスクをセットにして、写真撮影するルールを採用してきましたが、
フォレンジックサービスでは、証拠保全のために、写真撮影は媒体の取り出し(解体)作業の
際にも撮影が必要となってくる、というようなことです。

 

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  ご存知ですか? Japan Forensic Institute のホームページが新しくなりました!!
        

    ⇒ デジタル証拠復元調査 フォレンジックサービス (http://fss.jp/index.html

 

  * お客様の問題解決をお手伝いいたします。 まずは、0120-119-312 まで!

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


ご存知でしょうか?弊社のデータ復旧サービスのホームページが新しくなりました!


従来までのページは、よりコンシューマのお客様向けのイメージが濃かったと思いますが
今回の新しいページは本格的なビジネス向けの情報を含んだつくりとなりました。

 

 

top1.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご案内している各ページもRAID復旧、写真復旧、データベース復旧、フォレンジック調査など
明確にジャンル分けされ、必要な情報が整理・凝縮されています。正規提携企業様で
あるNEC121ware、BUFFALO、EPSON、ソフトバンクBB、HAGIWARA SYS-COM、特価COM
ASUKANET、RESCUENOW、ZOA様のバナー、そして協力企業様へのリンクも分かりやすい
表示となっています。


更に右側のバーには、弊社各製品へのアクセス用のバナーを設置させていただきました
ので、復旧サービスから弊社とのお取引の始まるお客様にも、弊社のソフトウェア製品に
ご関心をお持ちいただくきっかけとなれば幸いです。

 


raid.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

法人様向けのページでは、特にRAID復旧や、データベース復旧、物理復旧サービス
など、法人様ならではのニーズにダイレクトにお応えできるようなメニューを取り揃えました
ので、こちらもぜひご利用いただければと思います。


データベース復旧では、回収対象ファイル情報や破損状況の情報が明確化されています
ので、情報システム管理者の皆様に、弊社が対応出来る範囲を把握していただきやすく
なりました。


RAID復旧ページでは、対応製品型番表にてお使いの機種に復旧対応が出来るかどうかの
確認もしていただきやすいつくりとなっています。万が一、RAID障害が発生した際には
こちらの対応で、障害機に復旧対応するか否かをご確認をいただくのも一つの手かと
思います。対応表にない製品でも 0120-194-119 までご連絡いただければ、弊社
スタッフが確認をさせて戴きます。


物理復旧に関しましても、初めて復旧をお使いいただくお客様には分かりづらい専門的な
表現であったため、流れを視覚的に把握していただけるよう写真画像で流れのご説明が
なされているブログにリンクを貼らせていただきました。「物理調査」を始めてご利用になられる
お客様にも雰囲気が伝わりやすいよう工夫されています。


全体の概観をこのブログで語らせていただきましたが、これからもまだまだ皆様に
有用な情報を掲載できるよう努めて参る所存ですので、今後とも日本データ復旧サービス
センター
にご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

 

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  ご存知ですか?日本データ復旧サービスセンターのホームページが新しくなりました!!
        

     ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

 

  * 二度目のご利用もますますお得!20%割引です。リピートは 0120-194-119 まで!

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。Googleで「データ復旧」について
検索をしていただくと、老舗から、最近データ復旧サービスを始めたばかりの企業に
いたるまで、まさに百花繚乱の様相を呈しています。


サービスをご利用いただくお客様にとって一番欲しい情報はどのサービスを使えば
一番ご自分のデータが戻る確率が高いのか?(どの企業のサービスの技術レベルが
高いのか?)という点ではないでしょうか?また、復旧に必要な費用についても気に
なると思うのですが、これらのホームページからは、比較検討が難しいのが現状では
ないでしょうか。


これらブラックボックス的な部分に関し、積極的にお応えし、更に有用な情報を提供

させていただけるよう、弊社では以下のような取り組みをさせていただいています。


【技術レベルについて】
技術レベルについてご理解を頂ける一つの指標としまして、ご提示のできる実績の一つに、

弊社データ復旧ソフト『ファイナルデータ』(現在のデータ復旧サービスの基礎となったデータ

復旧ソフト)が2000年に日経優秀製品・サービス賞があります。


 《 ご参照下さい 》→ http://data119.jp/


第2点目としまして、正式に2006年12月1日にNECパーソナルプロダクツ株式会社様と業務

提携をさせていただき、2007年5月1日には株式会社バッファロー様と業務提携をいただいている

状況が、一つの復旧技術レベルの証しといえるのではないかと思います。

 

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  初めて使うデータ復旧サービスの検索語はコレ!
   
        ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

 

  * 二度目のご利用もますますお得!20%割引です。リピートは 0120-194-119 まで!

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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


朝会社に来ると、我社のFAXには、データ復旧サービスをご利用いただいた
お客様からいただいた受領書が数枚届いている。コメント欄に目をやると
そこにはお客様からいただいたさまざまな声が書かれている。叱咤激励
されることもしばしばですが(笑)、担当の名前入りでお褒めの言葉をいただいた
ときには、ココロのそこから嬉しい。


そんな日本データ復旧サービスセンターですが、実は近々この納品時の書類の
中に「ある」ものを入れさせていただくことが決まりました。


そもそも、始まりは受領書を紙封筒に入れるだけの簡素な納品書類でしたが
ここにも日々改善は加えられているのです。納品するとき=お客様が新たに
パソコンを使い始められるタイミングですので、そこに着目して新たなサービスを
始めさせていただくことにしました。


試みに紙封筒時代からの変遷を追って見ますと、中味がお客様の目に止まり
やすいよう、現在のクリアファイル式になり、それと時を同じくして、割引カードが
ポケットに収められるようになりました。更にその後、弊社バックアップソフト
ジニーバックアッププラットフォーム 8.0 PRO 』のフル機能30日限定試供版
入れさせていただくようになりました。


P7043560.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてこのたび、ついに『 データ復旧安心サービスパック 』のご案内パンフが
入ることになりました。これは次回、新しいパソコンを購入してから1ヶ月以内の
タイミングでお申し込みいただくと、万が一次の機会にデータを損失する事態
となっても、


 【スタンダード(論理障害対応)】→12,600円(税込) 
 【ワイド(物理障害対応)】→24,150円(税込)


だけの初期費用で、お申し込みより3年間、最大12万円までデータ復旧に
かかる費用を補償させていただく非常にオトクなサービスです。さらにサービス
終了後も、2年間は論理障害20%、物理障害5%の割引サービス期間が
ついています。


毎朝、FAXに届くお客様からの貴重なご意見を、新たなサービスに結び付けるべく
スタッフ一同が各分野で奮闘いたしますので、これからも当サービスをご愛顧
いただけますよう、宜しくお願い申し上げます。それでは!

 

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  大切なデータが消えてしまった!そんな時のために『 データ復旧安心サービスパック 』

         
   ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/ ) へご相談下さい。


   USBメモリや各種メディアのデータ復旧も承ります。まずは 0120-194-119 へ! 
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こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


データ復旧サービスの業者をお探しの皆様に、また初めてデータ復旧サービスを
お使いになる方のために、サービス選定の基準についてお話しましょう。


data119.jp.PNG




















データ復旧サービスのWebサイトを見ると殆どは、まず電話でアプローチしてください
と言うことで電話番号を掲載してあります。と同時によく見ると、Webサイトのサイド
バーや、スクロールした画面の下方にいろいろなパソコンメーカー、又は周辺機器の
メーカーのバナーが貼られています。


これはそのデータ復旧サービスが、メーカーと契約をした上で、掲載をしてある場合と
データ復旧サービスの事業者が今まで扱ったことのある機器メーカーをアピールする
意味で表示をしている場合とがあります。


一見しただけでは、判断のつきにくい箇所なのですが、契約をした上で(つまり両者
が技術的な品質を認め合った上で)バナーを貼っている場合であれば、パソコン
メーカーや周辺機器のメーカーサイドのホームページにも、データ復旧サービスの
情報が掲載されていることが多いのです。


つまり、自己都合でバナーを貼っているサービス事業者と、技術的な裏づけがあって
バナーを貼り出しているサービス事業者とがあるということです。


例えば、日本データ復旧サービスセンターの場合であれば、

 

 NEC 121ware(NECパーソナルプロダクツ株式会社)
  ⇒http://121ware.com/navigate/support/restoration/

 

 BUFFALO (株式会社バッファロー)
  ⇒http://buffalo.jp/shuri/shuri_menu3-4.html
 
 

 HAGIWARA SYS-COM (株式会社ハギワラシスコム)
  ⇒http://www.hscjpn.co.jp/inquire/inquire.html

 

 NEC Direct (日本電気株式会社)
  ⇒各商品購入ページ内、「データ復旧安心サービスパック」の項目。

 

などのパソコンメーカー、又は周辺機器のメーカーと、データ復旧に関しての契約を
結んでいるということです。もしくはデータ復旧サービス事業者のホームページ内の
ニュース/プレスリリース、又はIT関係のWebメディアなどで、一度検索をしてみるのも
一つの方法です。(*検索語は「データ復旧」などが一般的)


(IT関係/Webメディア)

  
 マイコミジャーナル
  ⇒http://journal.mycom.co.jp/

 


 NIKKEI NET (IT+PLUS)
  ⇒http://www.nikkei.co.jp/
  *参考記事) http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=189946&lindID=1

 

 BCNランキング
  ⇒http://bcnranking.jp/

 

 ZD Net Japan
    ⇒http://japan.zdnet.com/
  *参考記事) http://japan.zdnet.com/release/story/0,3800075480,00031944p,00.htm
 

zdnet.PNG

 















 IT media
  ⇒http://www.itmedia.co.jp/
  *参考記事) http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0711/19/news070.html
 

 IT pro
  ⇒http://itpro.nikkeibp.co.jp/index.html

 

 CNET Japan
  ⇒http://japan.cnet.com/


cnet.PNG

 
















 YOMIURI ONLINE
  ⇒http://www.yomiuri.co.jp/
 
 

 exciteニュース
  ⇒http://www.excite.co.jp/News/it/

    *参考記事) http://www.excite.co.jp/News/release/NRR200830061.html

 

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  初めて使うデータ復旧サービスの検索語はコレ!
   
        ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

 

  * 二度目のご利用もますますお得!20%割引です。リピートは 0120-194-119 まで!

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以上、データ復旧サービスをお選びいただく際のご参考になれば、幸いです。

それでは!

こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


今回はデータ復旧をどの会社にご依頼になるか、復旧サービスをご選定中のお客様
向けに、参考事例として実際の障害のパターンや、調査時間の事例をレポートさせて
いただきます。


・・・・・・・・・・
【Case.1】 某有名大学の教授 様


<┃事案の状況 ┃>

ノートパソコン(Windows XP)で執筆中、デスクで呑んでいたお茶をこぼしてしまった。
パソコンの中には講演の資料類が保存されており、講演当日が迫っていたため、調査に
時間的な制限があった事例。


P6113318.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<┃調査媒体┃>

お預かりした調査媒体は既にパソコンから取り出した内蔵ハードディスク1台。ハードディスク

全体容量は80GBでした。


<┃調査の成果┃>

・調査時間:8時間
・復旧期間:26時間
・復旧したファイルサイズ合計:6.52GB
・復旧したファイル数:134,477ファイル


日本データ復旧サービスセンターでは、1.4日で復旧完了。お客様向けの特別な対応として

特に重要なファイル部分だけをメールにて先行して納品させて頂きました。その後、残りの
データは外付けのハードディスクに収め、納品させていただきました。


・・・・・・・・・・
【Case.2】 ブライダルフォト カメラマン 様


<┃事案の状況 ┃>

お仕事で依頼のあったブライダルフォト。パソコン上での編集操作をしようとしたところ、

撮影したはずの写真がすべて見えなくなっていたとのこと。結婚式当日の写真で再現性の

ない貴重なデータでした。

ご依頼いただいたお客様はもとより、エンドユーザーにあたる新婚のご夫婦の大切な記念
写真であることから、この調査は1枚でも多くのお写真を復元することを目的に設定、画像
データを丹念にお調べする調査手法を選び、慎重を期して行なわれました。

 

<┃調査媒体┃>
調査媒体はコンパクトフラッシュ。コンパクトフラッシュの全体容量は2GBでした。


<┃調査の成果┃>

・調査時間:4時間
・復旧期間:2時間
・復旧したファイルサイズ合計:1.37GB

 *元使用データ量は不明ですが、全体容量に対し68.5%を復旧していますので、実際の

  復旧率は7割以上。
・復旧したファイル数:948ファイル


弊社コールセンターでは、お客様の先におられるエンドユーザー様のお手元に、人生最大の
イベントである結婚式の幸せな雰囲気が冷めないうちに、またこの撮影のお仕事を引き

受けられたお客様と、エンドユーザー様の間で結ばれた「お約束の納期」に遅延しないよう

配慮しながら、事案の進行管理に注力させていただきました。


・・・・・・・・・・

日本データ復旧サービスセンターのコールセンター部門では、常に事案の周辺的な状況を
把握し、個々のクライアント様のニーズに最適なサービスを心掛けます。また、調査部門では
個々の事案から、何を目的(成果)にするかを検討した上で、最適な調査方法でお客様の
データ復旧をさせていただきます。

 

弊社コールセンターにご依頼をいただく際、お客様の周辺的な状況も含めましてご相談
いただければ、ご要望に見合う最適なサービスをご提供して参りますので、ぜひ一度
お問合せいただけますよう、お願い申し上げます。

 

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  ご誕生、結婚式、入学式、成人式、卒業式、大切な瞬間の復旧は・・・  
   
        ⇒日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

     * アクセスできない状態からのデータ復旧は 0120-194-119 まで!

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 こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。

 


今回は復旧サービスに付加価値を与える媒体の輸送についてレポートします。
お電話口でオペレーターから、『特急サービス』のご案内をお聞きになった方も
多いかと思います。


ちなみに、弊社『特急サービス』をご利用いただく場合、サービス料は13,000円
(税込)ですが、果たしてこのサービスはどんな仕組みになっているのでしょうか?

 

                       ◆

 

データ復旧サービス業者のホームページ上で謳われているこれらのエクスプレス
サービスの多くは、「調査の際、優先取扱い料を支払った媒体を優先扱いする」
ことを意味する場合が多いと思います。


しかしながら、本当にそれだけでエクスプレスサービスと言えるのでしょうか?
もちろん、弊社においても、調査時の媒体優先は『基本』です。


弊社「特急サービス」は、お預かりする媒体の輸送経路まで時間短縮を考慮し
提案されたものです。例えば、九州地方から、トラック又は列車を経由した
いわゆる陸便を使用すると、出荷から到着まで中1日を要しますが、お急ぎの
お客様には航空便のご利用を案内させていただきます。また、空港から距離
のある地域であれば、各宅配便の速配サービスのご利用をご案内致します。
また東京近郊地域のお客様には、バイク便の有効活用により、取り出したデータ
だけを先にお送りする「分割納品」にも、対応させていただきます。*

 


P6063274.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

通常、調査を受けご注文を頂いたお客様のパソコンは、納品媒体と呼ばれる
納品用の各種メディアやハードディスクにデータが焼かれる時間を考慮して
ご注文翌日(代引きをご利用の場合)出荷、又はご入金翌日の出荷として
扱われています。


・・・が、『特急サービス』をご利用いただいたお客様の媒体は、ご注文当日の
出荷(物理的な時間の限界こそありますが・・・)に対応しています。
また、近隣のお客様へのサービスとして、「ご来社による当日のお預かりやお引取り」

などにも対応しています。

 

                       ◆

 


ご返却時の輸送にも、速配サービスや航空便手配が可能ですので、ぜひ
ご利用ください。特に北海道や九州にお住まいのお客様には有効なサービス
ですので、ご注文頂く際に併せてお申し付けください。*2
通常納期は5営業日~1週間のところ、『特急サービス』をご利用いただくことで
約2日の短縮が可能になります。


特急サービス.png

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月末の1日は、月初~中旬の3日分に相当する貴重なビジネスの時間です。
お申し込みはカンタン!依頼書の特急対応ご希望欄にサインを頂き、お近くの
コンビニや金融期間店頭のATMから、サービス料金をお振込みいただくだけです。
急を要するデータ復旧には、弊社『特急サービス』をお試しください。


*はご入金確認後の対応です。
*2は別途実費が発生しますので、予めご了承下さい。

こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


今回は今まで弊社をご利用いただきました法人様がお困りだった復旧事例をご紹介しましょう。
まず、どのようなデータを失くしてお困りになるかですが、これについては以下をご参照いただき
たいと思います。


(法人様が失くして困るデータとは?)

 ・1位 建築系 施工写真 (jpegなど)
 ・2位 建築系 施工図 (CAD/jwなど)
 ・3位 一般 会計ソフト (蔵奉行、弥生会計など)
 ・4位 一般 DB (営業的数値、経理、給与関係、顧客管理関係など)
 ・5位 一般 メール (Outlook/Outlook Expressなど)
 ・6位 写真系 写真 (個人様から預かった現像用の画像など)
 ・7位 出版系 記事・画像 (RAWデータ/jpegなど)
 ・8位 医療系 診察記録、レントゲン写真などの画像 (PDFなど)

 


施工図.PNG 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハードウェア面から、調査のご依頼が多いものを取りまとめてみますと、以下のような感じです。
皆様が日々、身の回りでよくお使いになられているハードウェアが大半であることが分かります。
ご面倒でも、お仕事のデータである以上は、日頃のバックアップは必ず取るようなルール作り
環境整備が重要であることが分かります。また、障害発生時の処理方法を確立し、日頃から
準備を徹底しておくことも重要です。


(法人様が預けてこられる調査媒体は?)

 ・1位 デスクトップパソコン
 ・2位 ノートブックパソコン
 ・3位 USB接続のハードディスク (ポータブルハードディスク)
 ・4位 LAN接続のハードディスク (LinkStation/TERASTATIONなど)
 ・5位 内蔵ハードディスクだけ
 ・6位 サーバ系ハードディスク
 ・7位 内蔵ハードディスク(ノート用/外付けハードディスク用)
 ・8位 内蔵ハードディスク(デスクトップ用/外付けハードディスク用)
 ・9位 USBメモリ
 ・10位 フラッシュ系カード

 

【法人様ならではのご要望】

 例)社員退職時に一旦リカバリーをかけたPCから全てのデータを取り出す。

 →ご依頼内容の詳細としては次のような事例があります。


 ・勤務状態の調査をして欲しい。(勤退管理調査)
 ・やり取りしていたメール内容の調査をしたい。(メールの送受信記録の調査)
 ・個人情報や経営情報の持ち出しが無かったか?などの機器の操作的確認をしたい。


個人情報漏洩.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客情報流出.PNG 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

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     フォレンジックサービスなら・・・、弊社の企業情報の専門調査部門にご依頼ください!
        
   【機密情報厳守いたします】  デジタル証拠復元調査は> http://fss.jp/

 

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   【豆知識】 デジタルフォレンジックとは?


   フォレンジックとは、「法の」あるいは「法廷の」という意味を持ちます。
   また、デジタル・フォレンジックとは、法的紛争・訴訟に対し、電磁的記録の証拠保全
   及び調査・分析を行い、電磁的記録の改ざん・毀損等について、分析・情報収集を行う
   といった一連の科学調査手法を指します。

   デジタルデータは、複写しやすい反面、原本とコピーの判別がしにくいという特徴があります。
   またデータを改ざん・転送・削除することが容易に行えてしまうため、「法的な証拠能力を
   有する」には、資料の収集・保管から分析・報告に至る全ての過程において、特別な手続き
   と手法を踏まなくてはなりません。このように、デジタルデータに法的な証拠能力を持たせる
   ための手続きを、「コンピュータ・フォレンジック」といいます。


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 ※法人様ならではのご要望にお応えできるよう、弊社では一般向けデータ復旧サービスと

  法人様向け復旧サービスを厳密に区分致しました。より機密性の高い情報を扱うには
  個人様とは異なる情報の管理体系や、専門知識を持つスタッフが必要と考えるからです。

  米国では既に多くの企業がこのようなセンシティブな内容に関する調査にも積極的に
  取り組まれているようです。日本国内のでも、近年このようなご依頼が増加する傾向に
  あります。皆様の環境におかれましても、同様のケースは既に起きていると思われます。
  
  そのような潜在需要はあるものの、具体的かつ明確な解決方法が確立しきれていない
  のが現状です。弊社フォレンジックサービスでは、皆様の事案に対し、デジタル・フォレン
  ジックの観点から、専門スタッフが解決のための体系的なお手伝いをさせて戴きますので
  是非お気軽にご相談ください。


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  お問い合わせは・・・ 0120-119-312
  
    日本データ復旧サービスセンター フォレンジックサービス
    〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-5 NOAビル9F
     
    平日 9:30-20:00 /休日 9:30-18:00まで

    E-Mail : 119@data119.jp

 ┿・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ━・- ┿

 
 今回は、法人様の日常的な復旧事案から、法人様ならではのご利用形態についてレポート
 させて戴きました。貴社情報管理のご参考になれば幸いです。

こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。

 

今回はデータ復旧の後、新しくパソコンをお買い上げいただいた皆様に、ぜひご紹介

したい新しいニュースが届きましたのでお伝えします。


NECのパソコンをお買い上げいただいた皆様は画面の右隅にこんなポップアップを
ご覧になりませんでしたでしょうか?他メーカーのパソコンをご購入のお客様には
2008年6月後半から、全国の有名量販店の店頭にもご案内資料が並びますので、

併せてご利用ください。 


TW-1554-NPR241-v6.jpgのサムネール画像

 

 

 

実はコレ『データ復旧安心サービスパック』と呼ばれるデータトラブル時の費用負担を

補償させていただくための、新しい商品(仕組み)です。ご利用いただくには、新しい

パソコンをお買い上げいただいたあと、30日以内にお申し込みをいただくことになります。

2008年5月30日~6月30日の間はサービススタートキャンペーン実施中です

申し込み可能期間が延長され、新規お買い上げ90日以内のパソコンまで

お申し込み&ご利用が可能です!)お得なサービススタートキャンペーン!この機会に

ぜひ、ご利用下さい!ヨロシク(^○^)/

 


NECダイレクトでパソコンをご購入いただいたお客様は、購入サイト内でお買い求め
いただけます。(有名量販店での扱いは6月後半からスタートいたしますが、その時点で

対象製品はNEC/富士通/SONY/東芝/SHARP/Panasonic/lenovo/DELL/hp/EPSON

とその他弊社が認める機種に広がります)

 

 

  DASP.PNGのサムネール画像

 

 
従来、多くのパソコンメーカーでは、機械的な修理に対する保証は用意していたものの
データに対する保証は、価値の算定が難しいという考えから、各社とも二の足を踏んで
いたのが実情でした。

 


しかし、ここ数年でデータ復旧のニーズが高まったことから、メーカー側もお客様へ
のサービスを第一に考え、いよいよデータの保証をフォローする方向に乗り出しました。
その先陣を切ったのがNECダイレクトです!

 


価値の算定の根拠が捉えられないという前提は変わりませんので、データ自体の
保証ではなく、復旧のフォローというのが今回のカタチではありますが、それでも
データ復旧をされるお客様のニーズを捉えた今回のNECダイレクトの判断は、皆様の

デジタルライフに大きく貢献できるものと信じています。

 


DASP_AOS.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お客様はパソコン購入時にこの『データ復旧安心サービスパック』に加入して頂ければ
ご購入から3年間、万が一データ復旧が必要になるようなシーンに遭うとしても
復旧時の費用負担が、ホントに軽くなります。ちなみに弊社パックをご利用いただいた
場合、3年間で最大12万円まで、データ復旧にかかる費用が補償されます。

 


データの復旧はお客様に代わってプロが行いますので、煩わしさはありませんし、
期間中は補償の限度額内であれば、「何度でも」ご利用可能です。さらに、サービス
終了後(つまり4年目以降も)も、+2年間データ復旧費用を割引きさせて戴きます。
*割引は論理障害20%、物理障害5%です。

 


商品には、スタンダード(論理障害のみ対応/有効期間3年+割引サービス2年)

¥12,600(税込)ワイド(物理復旧もカバー/有効期間3年+割引サービス2年)

¥21,150(税込)の設定があり、お好きなサービスパックをご選択いただくことが

出来ます。

 


ちょっと長めのご紹介となってしまいましたが、これをお読みの皆様、ぜひこのオトクな
サービスパックをお試しください。今後とも日本データ復旧サービスセンターの『データ

復旧安心サービスパック』に皆様の末永いご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

☆ヽ(▽⌒*)よろしぅ♪

こんにちは。
日本データ復旧サービスセンターです。今回は弊社ならではの商品、『バックアップ
セット開発秘話』(?)をご紹介させていただきます。

 


そもそも、弊社の成り立ちはパソコン向けのソフトウェアベンダーでした。設立から
5年目の2000年1月、現在の会社のベース商品となる『 ファイナルデータ 』を発売
いたしました。

 


そして、同年の10月からデータ復旧サービス『 D@TA119 』をスタートいたしました。
草創期は女性の先輩達が、お預かりした調査媒体を調査させていただいたり
パソコンの解体までもこなしながら、まさに男勝りの仕事ぶりで(先輩、ごめんなさい
怒らないでください・・・)、現サービスの基盤を築き上げて来ました。

 

                        ◆

 

世代交代を経ながら、サービス品質の改善を繰り返してきたスタッフから、ある日
とんでもない・・・提案が出されました!

 

 

最近サービスをご利用いただいたお客様から、またご依頼が・・・。よくよくお話を伺うと

パソコンにリカバリーをかけ続けて使ったいたら、再度データ障害に遭われたとのこと。

 


「・・・せっかく、復旧をご利用いただいても、お客様のお手元でさらにデータ障害が
起きる場合があるでしょう?何とかならないの?」「バックアップすれば、いいんだよ」
「でも、サービスご利用直後からバックアップなんて・・・」「メーカーさんに修理に
出してるはずだから、パソコンはちゃんと動くはずでしょ・・・」


 

議論の末、一人のマネージャーから「だったら、ウチの(バックアップ)ソフトつけて
あげれば・・・」

 

「 !  」(一同)

 


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「でも、パソコンは新しくなっても、ハードディスクは消耗品だから使っていくうちに
劣化するでしょ、そしたら、また同じじゃない?」「だったら、他の(ハードディスク)
つければいいじゃん・・・」

 

「◎;☆.△□!」(一同)

 


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かくて、(秘話かどうか分かりませんが・・・)弊社バックアップソフト(当時は『ファイナル
バックアップ 2007
』)と外付けハードディスクのセットが、サービスご利用後のお客様に
提供される、新たな「バックアップ対策」商品として、動き出しました。

 

 

幸運にも、発売後はその便利さ(わざわざお店に行き、あれこれ悩まなくても良く・・・)や

リーズナブルな価格もあってか、予想以上にご好評をいただく運びとなり、定番商品化した

ことは言うまでもありません。


 

現在は、バックアップソフトも最新の『 ジニーバックアップ プラットホーム8.0 PRO 』が
採用され、外付けハードディスクも、BUFFALOの80GBや250GBなどの最新機種が
セットの構成商品となり、バックアップセット自身も目覚しい進化を遂げています。

 


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現在、サービスご利用中の皆様も、是非、この便利な「バックアップ対策」セットをお試し
ください、末永くお客様のデータをお守りできると思います。それでは! (^▽^) /

 

※上記セットのご購入はサービスお申し込みの際、又はご利用中に日本データ復旧

サービスセンターのコールセンター( 0120-194-119 )まで、お申し付けください。

ご利用をお待ちしております!

~(上級者向け) ~【ご注意!】 *当ブログ本文は分解を推奨するものではありません。~

こんにちは。

日本データ復旧サービスセンターです。今回は前回に続き、パソコンクリーニングの真髄、筐体

内部のクリーニングをご紹介します。

 

パソコン背面のロックを外し、筐体カバーを開くと、まず気になるのがカバー裏面の埃です。先ほど
埃を吸い出したスリットの裏側や扉部品の裏側などに埃が溜まっていることが多いので、掃除機
で吸い出します。これでスッキリ、吸気、放熱効果も回復します。

 
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さらに筐体フレームの裏側や、前面にあるUSBケーブルの差込口(*モデルによってはない機種も
あります)、PCカード差込口の内部、FDドライブ、光学ドライブ周り、LED周りの埃を吸います。
(*LEDなど微細な部品がありますので、特にご注意下さい)


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電源ユニット周りも放熱するための空気の流れが生じる箇所ですので、同じように埃が溜まりがち
です。ここも掃除機でていねいに埃を吸い出してください。排熱効果が回復するはずです。

 

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最後にメモリの差込口付近(ここは本当に注意を要します、静電気が発生すると、メモリを破壊
してしまうおそれがありますので、掃除機でなくエアスプレーをお使いになることをオススメします)
そして、いよいよハードディスク周りです。大抵の機種ではハードディスクがベース(又はセパレータ)
と呼ばれるトレイ状の部品を介し、本体に締結されていますので、これを取り外して、トレイの下の
ごみや埃を取り除きます。(*ハードディスクに衝撃を与えないよう、取外しには十分ご注意下さい。)
ハードディスクの表面に堆積した埃は、掃除機でなくエアスプレーで取り除きましょう。


ノートパソコンのモニターなどは、専用のクリーナーが発売されていますが、メガネのレンズ拭き用
の布でも、表面の十分油分を取り除くことが出来ます。パソコンの近くで、お茶を飲んだときなど
知らず知らずに細かい水滴が画面に付着し、乾燥して痕が残っている場合は、前述のOAクリーナー
で画面を軽く拭い、その後レンズ用の布で拭いてあげるとキレイになります。

 

あとは、順に従い組み戻せば、クリーニング完了です。お疲れ様でした。

 

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  熱対策が遅かった・・・、OSが立ち上がらないときには、こちら!
   
        ⇒日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

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簡単ですが、これだけのお手入れでパソコンの放熱&冷却効果を購入当時の状態に戻すことが
出来ます。また、お使いになるときにも気持ちよくお使いいただけます。ハードディスクにとって、
熱は大敵ですので、ときどきパソコンのお手入れをして、末永く可愛がってあげてください。

 

次回は、『データバックアップの仕方』についてご紹介します。お楽しみに! (^▽^) /

こんにちは。
日本データ復旧サービスセンターです。本日は、『簡単!パソコンクリーニング』についてレポート
します。


オフィスでご自宅でお使いのパソコンは「以外にも」汚れています。そんなパソコンを簡単に
お手入れする方法についてご紹介します。


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まず表側から、お手入れ。気になるのが外気を取り込むためのスリットです。筐体の意匠と密接に
絡む部分だけあり、各社形状はさまざまです。デスクトップタイプのパソコンは直に床に置かれる
シーンも多く、外気とともにここから埃を吸い込みやすく、スリットは目詰まりを起こしやすいもの。
家庭用の掃除機で十分(そのままでは使いづらいので先端には細めのホースを取り付けておくと
便利です)ですので、軽く埃を吸い出しましょう。

 

 

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次にPCカードの差込口付近。ここも知らない間に埃が溜まりやすい場所ですので、同じように
掃除機で埃を吸います。この際、扉部品や、*イジェクションスイッチなどを折らないよう、ご注意

ください。 *【イジェクションスイッチ】:PCカードを取り出す際に押す、黒い棒状のスイッチ。

 


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パソコンの背面を見ますと、LANケーブルやさまざまなケーブル類のインターフェイス(接続口)が
設置されています。特にモジュラーケーブルの差込口、電源ケーブルの差込口などは埃がたまり
やすい場所ですので、綿棒などを使い、ていねいに埃を取り除きます。

 


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また、放熱用ファンの吹き出し口も同じように細かい粉塵が付着していますので、表から(危険
ですから、ユニットの分解はしないでください)、掃除機で埃を吸いだしましょう。


筐体の表面はシールの貼りあとやタバコを吸われる方の場合はヤニの付着などがあります。
表面のシールのあとはシール剥がし(100円ショップで入手出来ます)などを使うと、簡単にキレイ
になります(表面の塗装が変化する可能性がありますので、一旦見えない部分で試し塗りして
みてください)。タバコのヤニはOAクリーナー(ティッシュにエタノールが含まれたもの)が拭きやすい
です。 *水拭きより、油分を取り除く力に優れているようです・・・。

 

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  (ρ_;) くすん・・・、お掃除したのに、動かない。大丈夫、お任せください!
   
        ⇒日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

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次回は、『簡単!パソコンクリーニング(上級編)』をお届けします。それでは! (^▽^) /

こんにちは、日本データ復旧サービスセンターです。

本日は、弊社の割引き制度についてご紹介しましょう。

 

そもそも「割引き」の始まりは、以下のような事情からサービス料が割高と
なるのを抑え、もっと利用しやすい価格帯に移そうとする企業努力から
始まった制度なのです。

 

データ復旧サービスを行うためには、営業窓口となるコールセンターを
はじめ、バックヤードの設備投資やパソコンの解体組立、調査、媒体
保管、物流検品作業などができる設備と、サービスを円滑にすすめる
専門スタッフが必要になります。

 

 

このような「見えない部分への投資」が必要なため、概して各復旧サービス
会社とも、お客様の目には比較的高額なサービスと映ることが実情では
ないかと思われます。

 

 

AOSテクノロジーズ株式会社日本データ復旧サービスセンターでは
例えば、データ復旧サービスを利用したいが、故障したパソコンの替わりに
「新しいパソコンを購入したい」、または「修理したい」けれども、復旧
サービスとあわせて利用すると割高になってしまう・・・、というお客様にも
利用していただきやすいように料金体系にさまざまな工夫を凝らしています。

 


                     ◆

 

 

以下に代表的な割引、又は利用促進のための制度をご紹介しますと、


 1. 初期調査費無料 ⇒初期調査が無料です。診断後データ復旧の
   可能性がある場合、復旧にかかるより具体的な費用が把握出来ます。
   (*但し、口頭でのご案内となり、正式な見積書が発行された場合
   以降のキャンセルは有償とさせていただきます)

 

 2. メーカー紹介割引き ⇒弊社と提携するハードウェアメーカー様の
   パソコンをお使いで、そのサポートセンターからご紹介をいただいた
   お客様には復旧費用に5%の割引きを適用させていただきます。

 

 3. フォルダ限定サービス ⇒予めお調べするフォルダを「1つ」に絞って
   ご依頼いただける場合、割引の対象となります。(上位階層の
   フォルダをご指定いただくことも可能です)

 

 4. 期間限定特別キャンペーン ⇒期末などに弊社キャンペーンが
   ある際、特別に適用される割引です。

 

 5. 送料片道負担 ⇒ご成約いただいたお客様に納品させていただく
    際の送料は弊社負担です。

 

 6. リピート割引 ⇒ご成約いただいたお客様には「青い割引カード」
   をお送りしています。次回ご利用の際、復旧費用に20%の割引きを
   適用させていただきます。

 


割引カード.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7. カード分割払い ⇒お支払い方法に佐川急便のe-コレクトをご利用
   いただくと、分割でのお支払いが可能になります。(*分割可能な
   回数などは、お客様とカード会社との契約条件に依ります)

 


数えるだけで7つの割引制度が運用されていますので、サービスをご利用
いただくお客様には、必ずどれか1つ以上は適用されるよう考えられています。

 


*上記割引制度は2008年5月現在の制度です。予告なしに変更される場合が
 ありますので、予めご了承下さい。

 


                     ◆

 

 

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  比較検討に『オトクな割引制度』をもっと知りたい、料金表もチェック!
   
        ⇒日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

┿-━・-━・・-━-・━-・・━・-━・・-━・-・・━・-━・・-━・-━┿


 

さらに耳寄りなお話をおひとつ。
2008年6月末日までにサービスをご利用いただいたお客様には、弊社バック
アップ自動管理ソフト『GENIE BACKUP プラットフォーム 8.0 PRO』とインターネット
接続管理ソフト『ネットワークマジック4.0』の30日限定試供版を期間限定でプレゼント
しています。是非とも、お試し下さい!

 

 

genie_tryal.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*上記試供版はバックアップセット(バックアップソフトと外付けハードディスク
 のセット)をご利用のお客様には一部内容が重なるため、お渡ししていません。
 予めご了承下さい。

 

次回は、『簡単!パソコンクリーニング』についてご紹介する予定です。それでは! (^▽^) /

こんにちは。
今回は、天気予報についてレポートします。日本データ復旧サービスセンターのブログに

天気予報?と首をかしげる皆様に。


日本の天気予報はある時期大きな転換を図ったといわれています。予報した天気の「当たり」
「外れ」が中心の天気予報から、「降水確率」を取り入れた予報に転換したといわれています。


これは本質的な「当たり」「外れ」論を回避するためだという話があります。つまり降水確率が
30%ありますと予報しておけば、例え雨が降らなくても、「あぁ、30%だったからね、仕方ないよ」
また、雨が降ったとしても、「30%といえば傘を持ってくるべきだったかな?」という論になり
「当たり」「外れ」に対する追求が本質的に難しくなるからだそうです。

 
私達経済人にとって本当に必要な情報は、雨が「降ったか」「降らなかったか」や降水確率
ではなく、どちらかといえば「これから天気がどのように推移するか」という情報のように思い
ます。台風の進路情報や、降雪情報、どの県がどのような気象状況になっているのか、予め
情報があれば、おのずと対策も可能になります。

 
                            ◆

日本データ復旧サービスセンターの物流部門でも、海が時化れば船便の遅れを予測、お客様
との納品時間の調整を行いますし、台風情報があれば現地の交通機関の乱れを予測して調査
媒体の延着を予測します。また九州から雨が降り始めれば、四国、関西地方への出荷物には
「雨の日」梱包が施されます。

 
この天気予報はお客様にとっても重要な情報で、雨の日にご依頼のため出荷をしていただく
なら、万が一ダンボールがぬれてもいいように、箱内の媒体にビニールをかけておくだけで
輸送中の安全を保てますし、時と場合によっては雨が止むのを待って出荷していただくのも
一つの手だと思います。

 

╂━-・-━-・━・-・━-・━-・━・-━-・━-・━-━-━・━-・━-・━-・╂

 

  雨が止んだら・・・日本データ復旧サービスセンターへ( http://data119.jp/ )  

      →当日のお持込は0120-194-119へ電話で予約!>地図はコチラ。

 

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                            ◆

こうしてみると、調査媒体を送る側にも送られる側にも、「たかが天気予報、されど天気予報」
ということで天気予報の重要性がわかってきます。そのようなわけで、このブログの右ツール
バーには、新たに『Yahoo!天気予報』のウィジェットが追加されました。

 

皆様がお住まいになる地域の天気予報もご覧になれますので、是非ご利用下さい!

それでは! (^▽^) /

こんにちは。

日本データ復旧サービスセンターです。暖かくなり、お休みの日にはデジカメを肩にぶら下げ
お散歩を楽しまれる方も、多いのではないでしょうか。


今回はデジカメや一眼レフ(←これもデジカメ一眼レフ)のメディア(メモリースティック、コン
パクトフラッシュ、xDピクチャーカード、SDメモリーカード etc)から、写真データが見えなく
なってしまった・・・、そんなときに写真データは復旧できるのか?についてご紹介します。


P5143005_syusei.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本デジタル写真復旧センター は、誤って削除してしまったデジカメ写真などの画像データ
を、高度な技術で復旧いたします。


お客様から、お問い合わせをいただく事案としましては・・・

◆ ご家族の記念写真
  ・・・・・・・・・・・・・・・
 
 ・入学式、卒業式 ・結婚式 ・ご出産 ・お子様の成長記録 ・ご旅行
 ・お友達との記念写真 etc


◆ お仕事の写真
  ・・・・・・・・・・・

 ・工事写真 ・証明写真 ・商業写真(人物、料理、海外取材)*RAWデータ


・・・などがあり、とりわけご家族(お子様の成長記録)、工事写真の事案が多いようです。
珍しい例では、埋蔵文化財の発掘現場の記録写真の復旧も取り扱わせていただきました。
どれも再現性がなく、かけがえのない貴重な作品のデータばかりでした。

 

 

P5143008s.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆デジカメやメディアの操作で多いトラブル
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ・メディア(フラッシュ系のカード)を抜き差ししたら、急に写真が読めなくなってしまった。
 ・コピー中に画面が止まってしまったので、パソコンを再起動したり、接続中のUSB
  ケーブルを抜いてしまった。
 ・カメラ上で誤って、写真画像を削除してしまった。
 ・保存していたCD-ROMに傷がついて写真が読めなくなってしまった。
 ・お子様が間違って削除してしまった。


かけがえのないデジタル画像を、ちょっとした操作間違いや、衝撃や静電気によって
失ってしまうのは、非常にもったいないものです。

 

◆推奨されるデータバックアップ対策
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 ・月1回程度はCD-ROMやDVDなどにバックアップを取って置く。
 ・画像の量が多い場合や、動画データ、音楽ファイルなどデータ量が多い場合の
  バックアップには、バックアップソフトや外付けハードディスクを用いる。
 ・専用の編集ソフトを使い、早めにプリントしておく、又はアルバムにしてしまう。


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 ☆ しまった!バックアップを忘れてしまった・・・ら、急いでコチラへ

     大丈夫!プロにまかせて。  > 日本デジタル写真復旧センター

 ☆ バックアップしたいけど、どのソフトがいいの?・・・とお考えの方はコチラへ

     まずは無料試供版をお試しあれ! > GENIE BACKUP (ジニーバックアップ)

 ☆ やっちゃいました・・・号(┳◇┳)泣 

     デジタルメディアデータ復元ソフトウェアなら > フォトリカバリー2007


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次回は、データベース復旧についてご紹介する予定です。それでは! (^▽^) /

日本データ復旧サービスセンターが提供するデータ復旧サービス「Data119.jp」の

専用ブログサイト「DataWiki」を開設しました。

 

昨今、巷で騒がれている「データ復旧サービス」の実体とは、果たして如何なる

ものなのか?実際にデータ復旧サービスをご利用いただくにあたり、「私のような

症状の場合」は本当に復旧できるのか?初期調査の費用は時間は?利用

手続きはどうすればいいの?また、ビジネスシーンにおいては、RAID構築された

サーバ、またDB復旧や、貴社の個人情報(機密事項)の取扱いについてなど

様々な「どうして?」「どうなっているの?」というお声を耳にしました。

 

そのような、お客様からの貴重なご意見・ご感想をいただく場を広げ、さらには

「公式」ホームページやメルマガなど、従来の表現手段ではお伝えし切れなかった

現場のメッセージを、お客様にお伝えする新しい「対話手段」として、このビジネス

ブログを開設させていただいた次第です。

 

昨今、巷で騒がれている「データ復旧サービス」の実体とは?果たして如何なる

ものなのか、このブログをお読みいただき、弊社サービス自身へのご理解を深めて

いただけましたら幸いです。

 

お客様と末永いお付き合いをさせていただけるよう、「対話手段」だけに止まらず

実際にハードディスク故障やデータトラブルに遭われた「そのとき」、すぐにお役に

立てるデータ救済手段になれるよう、利用価値の高い掲載情報を掲載して行ける

よう、日々努力して参る所存ですので、何卒、宜しくお願い申し上げます。

 

 

                                                                   2008年05月吉日

                                                          AOSテクノロジーズ株式会社

                                                        日本データ復旧サービスセンター


 

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